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ハウスオブザデッドの紫シークレットについて

9月末でいくつか案件がひと区切りし、
月初のバタバタもなんとか乗り越えて
しばし骨休めといったところです。
今日ようやくマスターモードクリアしました。

疲れますねーこれ。
最初だからまぁ良いんじゃね?と
ラストステージはSWキャノン使ってしまいましたが、これ使うともうなんだかね、
それまでの雑魚ラッシュで大変な思いをしていたのは何だったのか、って思うくらい。

しかしプレイ後の脱力感は何なんでしょう。
年なのかなぁ〜、認めたくないですが。
しばし何も考えられなくなるのでGABAとか
持って挑もうかしら。

さて、今日は空いていた事もあって
紫シークレットの点数を調べてみました。
スコア表示コマンドが分からないので
2Pプレイで1Pを紫シークレットだけ取らせた結果がこちら。

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ゲーム中1Pは2回ダメージ食らってしまいましたが、2500点でした。

 ・被ダメによる点数減が無い
 ・リザルト評価による点数加算がない

という前提付にはなりますが、紫シークレットは2500点のようですよ。
他にも調べたいことはありますけど、いちいち調べるのに400円かかるので、
早くスコア表示コマンドが分かるか、1クレ100円のところが都内か近郊にないかしら
(スコアコマンドあるかどうかは知らんけど)

Twitter見てる限り一部でパッチを期待してる人がいるみたいですが、過去のガンシュー作品でパッチやバージョンアップキットがあったのってほんの僅かです。

・バーチャコップ3(パッチ)
 ロケテからスコアがカンストしても無視していたが、導入店舗から結構なクレームが相次ぎ、渋々対応。

・タイクラ5(バージョンアップ)
ガンシュー史上初めての『真のラスボス編』というバージョンアップキットがある前提で発売された作品だが、ただでさえペダルが不便なのにそれを2つも付けたことでバージョンアップキットが出る以前に閑古鳥化した大作


DEADはDEAD2は初期ROMとそうじゃないのとがあったはずですが、
それ以外のガンシュー作品では基本、パッチがあたったことはないと思います。
こういうガンシューなどの大型筐体の作品ってリリースしてしまえば製作チームはお役御免なので、解散して次のプロジェクトチームに移り、後はAimeの保守運営部隊と対メディア(Twitterなど)対策チーム))だけが残ってしまうだけかなぁと思うんですよね。
(ゲームは作ったことないですがシステム構築関連の形態と似ていると思いますハイ)
なのでこの作品にパッチを当てる、というのはちょっと疑問視してしまいますね。よっぽどのことがない限りないんじゃないかなぁ、と思っています。
まぁバグ修正のリリースほど申し訳ないことはないですからね。。。。


というように私はパッチのリリース予測には否定的ではありますが、
とはいえ、リリースされてからの陣営の動きはここ最近にはない動きですばらしいと思います。

公式サイトでのミニゲーム、企業対戦など。(昔は専門誌で対決ありましたよね。今は専門誌がないがww)

ついこの前企業対戦イベントが盛況に終わりましたが、一般向けのイベントは(ある程度世間の反応を見ながら軌道修正はすると思いますが)すでにいついつに何のイベントをやろう、と企画済みなんだとは思いますけどね。

単純なスコアの高さだけを一般に求めても大衆に迎合しないので、どういうイベントをやるか考え物ですがね。。

せっかくAimeがあるので、期間限定のミッションや、タイクラのクライシスミッションみたいなミニゲームが
配信されると飽きがなく面白いと思うんですけどねぇ。
あの筐体が配信ができるような設計になっていればの話ですが。。

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